人生最後の日から見たら、すべての悩みは、懐かしい思い出になりますから。 つまり、あなたは、いま、「懐かしい思い出」に悩んでいるわけです。

日本のオヤジが考える「少子化対策」wって、《親になりたくない人の拒否権を奪う》ことばっかりなんだよな。《親になりたい人がなれるようにする》方向で考えない。

先生「あのね俺くん、A君は謝ってるのよ?許してあげなさい。それに俺君も悪いところあったでしょ?」

ちなみに俺がA君にいじめられてて我慢できなかった俺が折れた箒でA君をひっぱたいた事件の後の話

俺「そこは悪かったと思う」

先生「それについてはA君は許したのよ?だからあなたも許しなさい」

俺「いやです。謝ったら許さなきゃいけないなんて誰が決めたんですか?A君も俺を許したくないなら許さなくていいよ。一応お互い謝ったんだしもう二度とお互い関わらないようにね」

先生「待ちなさい!」

~~3年前の話


悪いことしたら謝罪は必要だけど、許すことまで必要か?
謝った方もちゃんと謝ったんだし仲直りしたくないならもう二度と被害者と関わらなくていいと思うんだが
なんか学校ってクラスの全員と仲良くしなきゃいけないみたいな風潮あるよな。

仕事で「俺は言い方はキツすぎるかもしれないけど間違ったことは言ってないからわかってほしい」とか言ってる人を見ると、いいトシしてずいぶん甘ったれてんなぁと思ってしまう。

あと、よく「軍隊なんかいらない!戦争を起こさない外交努力こそ必要なのだ!」という主張も見るけど、「消防署なんかいらない!火事を起こさない努力こそ必要なのだ!」という主張を考えれば如何にアホな内容か分かる。事前防止努力も必要だし、不幸にも発生した場合の対応策も必要なんだよ。

私は日本人の小学生に塾で国語を教えていた時に、意見の違う相手に「バカ」とか「キチガイ」とか「コミュ障」とか言わないで「自分はこう思います」と言うようにまず訓練したのね。それだけで教室が荒れなくなったし、みんな議論に集中するようになった。でも大人になってもそれができない人って多い。

スイスの国土は狭いので、侵略を受けてから軍隊を動員していては防衛が間に合わないので、平時から、成人男子に全自動式歩兵銃を自宅で保管させている。
 160年以上前からそうであり、過去160年間、侵略を抑止してきた。
 突撃銃による常時武装は市民の義務であり、国民の誇りである。

 スイス人ならば12歳くらいから銃の取扱いを教育されるのが当然であり、子供からじいさんまで射撃を楽しんでいる。村や町で射撃競技会が頻繁に開催されて、いざ鎌倉というときの腕を磨くのだ。


「手抜きは悪」みたいな人に叱られることもあるんですけど、私はその人に認められるために生きてる訳じゃないので気にしないです。私が頑張って、頑張り過ぎて倒れてもその人が助けてくれる訳じゃないです


なるほど,裁判員を断るときに「有給ないんで」と話すと,一ヶ月後にその会社に労基署の調査が入るのか。